Our Team
PROCESS 05
2:34
CRAFTSMAN 01
藤井 渉
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藤井渉です。汚し工程の中でも最後の仕上げを担当しています。立場としては、工場全体を見ながら動く、総合的な黒子のような役割でもあります。
入社してから約20年で、「癒toRi18」が法人化する前から関わっています。もともとは県外に住んでいましたが、岡山のデニム産業を知って入社しました。当時、工場は小さく、設備も十分ではなかったですし、スタッフも少人数でした。
今とは環境が大きく違いますが、この時の経験が今の私の土台になっています。
入社してから約20年で、「癒toRi18」が法人化する前から関わっています。もともとは県外に住んでいましたが、岡山のデニム産業を知って入社しました。当時、工場は小さく、設備も十分ではなかったですし、スタッフも少人数でした。
今とは環境が大きく違いますが、この時の経験が今の私の土台になっています。
PROCESS 02
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CRAFTSMAN 02
小野 希望
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小野希望です。デニム加工を担当していて、今年で入社2年目です。入社のきっかけは、専門学校に通っていたときに「癒toRi18」とイベントで関わった事です。
学校ではデニム縫製については学んでいましたが、加工の工程はまったく知りませんでした。そのイベントで、デニム1本ができるまでの流れを初めて知り、実際に体験もさせてもらって、「おもしろい!」と思ったのが大きなきっかけです。
学校ではデニム縫製については学んでいましたが、加工の工程はまったく知りませんでした。そのイベントで、デニム1本ができるまでの流れを初めて知り、実際に体験もさせてもらって、「おもしろい!」と思ったのが大きなきっかけです。
PROCESS 03
2:34
CRAFTSMAN 03
徳永 樹
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徳永樹です。入社して4年目です。現在は前工程で、ヤスリやホイールサンダーを使ったシェービング作業を担当しています。
前職は自衛官でした。もともと服が好きで、デニムに関わる仕事がしたいという思いから、思い切って入社しました。工程で大切にしているのは、再現性です。
加工見本にどれだけ近づけるかを意識しています。
前職は自衛官でした。もともと服が好きで、デニムに関わる仕事がしたいという思いから、思い切って入社しました。工程で大切にしているのは、再現性です。
加工見本にどれだけ近づけるかを意識しています。
PROCESS 04
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CRAFTSMAN 04
長坂 優希
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長坂優希です。デニム加工の現場で、エッジダメージや穴あけ加工を担当しています。気づけばこの仕事を始めて10年目です。
もともとは地元の徳島で和菓子の製造をしていました。練り菓子やあんこ、和菓子風のロールケーキなど、手を動かしてものを作ってきました。
もともとは地元の徳島で和菓子の製造をしていました。練り菓子やあんこ、和菓子風のロールケーキなど、手を動かしてものを作ってきました。
PROCESS 08
2:34
CRAFTSMAN 05
田賀 康平
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田賀康平です。デニム加工の中でも、薬品を使って色を落とす工程、いわゆるハンドブリーチを担当しています。まずハンドブリーチにはいくつか種類があって、ヤスリなどで加工した後の生地に対して行うものと、洗い工程の後にさらに薬品で加工を加えるものがあります。
PROCESS 06
2:34
CRAFTSMAN 06
北山 奏亮
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北山奏亮です。リペア作業を担当しています。入社のきっかけは、デニム加工会社に興味があったからです。
入社してみると、人間関係が楽しく、いろいろな作業工程に携わることもできるのでとてもやりがいがあります。
入社してみると、人間関係が楽しく、いろいろな作業工程に携わることもできるのでとてもやりがいがあります。
PROCESS 01
2:34
CRAFTSMAN 07
田原 照章
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田原照章です。XT工場の工場長を務めながら、レーザー工程を担当しています。従来は手作業で行っていた擦り工程によるデニムの表情を、デジタルで再現しさらに発展させていく仕事になります。
PROCESS 07
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CRAFTSMAN 08
萩奎 仁
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萩奎仁です。主にOEM事業部で営業と生産管理を担当しています。入社のきっかけは、青色が好きだったのと、デニムが身近な存在だったからです。
特にデニムの青の濃淡は奥深く、その魅力に惹かれました。
特にデニムの青の濃淡は奥深く、その魅力に惹かれました。
絶対的な精密さ。
絶対的な品質。
妥協なし。
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